債務整理によるデメリット、不利益を理解しましょう。

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債務整理 弁護士の選び方

債務整理について教えて下さい。
債務整理をすると、今後の利息が、カットされ残りの借入金を、3~5年で、返済していけるというものですよね?

1年ほど前に旧姓名でお借りした借金を債務整理をしました。
滞納も無く返済しております。
結婚してから作った借金に関しては弁護士さんと相談し(主人が自営業ということもあったため)そのまま返済しております。
滞納もしておりません。
しかし半年程前から主人の給料は出ず、私も勤め先からの給料不払いにあい、にっちもさっちもいかず、先日ア●ムさんに融資をお願いしたところ、当然ですが断られました。
この場合は結婚してから作ったカード会社などにも連絡がいくのでしょうか。
主人には債務整理をしたことは話しておりません。
皆様教えていただけないでしょうか。
こんな質問で申し訳ありません。
サラ金が主に利用してるのは日本信用情報機構(JIC)旧テラネット(旧全情連を含む)ですね。
債務整理は任意整理ですので何も法的処理ではありません。
で本題に入りますが結婚してから作ったカード会社には連絡など行きません。
ただしア〇ムで融資依頼した事実はJICに一定期間残りますので今使ってるカード会社が確認すればすぐわかる事です。

いけないことをしたのでしょうか?
質問続きですみません。
10日ほど前、義父母に話があると呼ばれました。
義母にはちょくちょくお金を借りてたので、少しは話してたのですが、主人は債務整理をしました。
正直、これで私はとても助かりました。
でも、主人にとって、これはいいことなのかな?
と思うのです。
なんでも誰かが後始末してきました。
自分では何もせず、最初にやると言って、なにかを始めても結局放置。
前に住んでた家なんて、壁にペンキを塗ると引っ越した直後は張り切ってたくさんペンキを買いましたが、結局途中で嫌になり、半分だけ色を塗ったままの状態で、ペンキも乾いて固まって3年少々です。
その家は解体され今はありませんが、すべてにおいて、そんなかんじです。
まったく責任感とか反省の色がないというのか、のどもと過ぎれば熱さ忘れるという状態で・・・実は債務整理は去年の11月の終わりから12月に司法書士さんのところに行きました。
これは主人が会社の人から紹介されたということで行きましたが、ここでも最初だけ。
正直、私は本当にたすかります。
でも、こんな主人に今までの借金を一部チャラにしてもらう価値があるのか?
と思ってます。
こんな反省もしない人にそんなことしなくていい、一生借金で苦しめとさえ思います。
でもそれでは私や子供が生きていけませんので・・・債務整理をお願いしたものの、司法書士さんに毎月支払うお金も出ません。
そして半年そのまま放置。
何度か、電話がかかってきたようですが、無視したみたいです。
私も余裕がなく長い間そのままにしてしまったことは悪いと思いますが、生活態度を改め、詰めるとこは詰めて・・・などと話があったにも関わらず態度が悪いと思ったので、正直もう、何もかも失ってしまえ!と思いました。
司法書士さんに話してきつく言ってもらった結果、義父母からの呼び出しとなりました。
義父母は私達がただだらしなかっただけと思ってます。
私は司法書士さんにお願いして主人にもう少し反省してもらいたいと思ったのですが、親に泣きついたみたいです。
結局未払いは親が払いました。
まったく意味がなかったかも?
と思いますが、どう思われますか?
これで少しは懲りてくれればいいですが、なにも変わった様子は見えません。
それよりも私の立場が悪くなりマイナスだとは思います。
主人の言動は司法書士さんではどうにもならないんですよね・・・
またしますよ。
どんな穴でもくぐって、またしますよ。
自分で痛みを感じなければ何も変わらないでしょう。
これからどうするんですか?

お伺い致します。
債務整理をされた方でよく後何年したらカードがつくれるようになりますか?
等の質問がありますが・・・どうしてカードで債務整理するまで利用してつらい思いをされたのに又カードが欲しいのですか?

債務整理を考えています。
大阪府の無料相談にまずは行こうと思います。
弁護士に直接相談したほうが良いなど一番良いと思われる方法をおしえてください。
こんにちは無料相談に行くとのことですが、こちらでは債務整理の可能性や、今後の漠然とした方向性しか教えてくれないでしょう。
具体的に債務整理を実施する場合は、やはり債務整理を専門にする司法書士や弁護士に依頼するしかありません。
もし、現在既に延滞中で督促の電話やメールがきているようであれば、早々に具体的に相談に行き、実際に手続きの委任状を書いて、実行に移したほうが早いでしょう。
そのほうが、延滞督促の電話やメールはすぐ来なくなります。
では、実際に相談に行くとして、必要なものは・現在の収入のわかるもの(源泉徴収票・過去3か月分程度の給与明細)・具体的なローンの残高・毎月の返済金額・借入利率がわかるもの・返済用口座の通帳・現在の状況を自分でまとめたもの(どこの債務を何ヶ月延滞しているなど)・今後の具体的な返済方法~毎月いくらなら返済可能かなど・実印を準備する必要があります。
これらを準備した上で、お近くの司法書士や弁護士に相談したほうが一日も早く対応してくれるのではないでしょうか?
無料相談は、具体的な手続きではなく、その前捌きとして、債務整理が可能か、自己破産が可能かなどの一般論的な方向性しか教えてくれないと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。

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